子ども育成協働ネットワークについて   コミュニティ・スクールのかなめ学校運営協議会
コミュニティ・スクールとは   コミュニティ・スクールの推進役地域学校協働本部
 
コミュニティ・スクールとは
コミュニティ・スクール(地域運営学校)は、学校運営協議会(学識経験者や地域住民代表、保護者代表、行政)が校長と責任を分かち合いながら、学校運営に携っていくシステムで、地域ぐるみの学校づくりを実現することを目指しています。学校運営協議会を中心に、教育ビジョンの共有化を図りながら、学校・家庭、地域のそれぞれの役割を再確認し、連携を強化し、協働して児童・生徒の育成に努めます。
 
文部科学省のコミュニティ・スクール事業の経緯

   
令和6年  ・コミュニティ・スクールの導入校
・コミュニティ・スクール関連予算
・コミュニティ・スクール導入 公立小中高校 20,153校(58.7%)
・地域学校協働本部設置 公立小中高校 20,460校(74.5%)
・地域と学校の連携・協働体制構築事業予算 70億5千万円
・学校を核として地域力強化プラン     70億円
 
春日市のコミュニティ・スクール取組みの経緯